六角塔婆 宿谷の滝への道 滝の入ローズガーデン 毛呂山総合公園

 
◆対談を読んで…
(南区・秋山モト子さん)

 ダンボールは今や私たちの生活に欠かせないものであり、毎日何らかの形で接しています。ベッドやパーティーションなど多種多様に加工され応用される。今後も想像も付かないものも出来るかも知れません。楽しみです。夢がありダンボールの世界はおもしろいです。
♣中味に合わせて箱を作るし、中味に会う模様や色・柄がいれられて本当にすごい!写真で紹介されていた「猫トラック」戴いてきました。今、うちのモンちゃん(スコティッシュフォールド)が入って遊んでいまぁす。アースダンボールの奥田様ありがとうございました。(たれ耳猫)
 

◆対談がおもしろかった…
(浦和区・鈴木晴夫さん)

 対談でのダンボールの話はおもしろかったです。キッズチェア、ねこトラックなどダンボールのイメージが変わりました。たかがダンボールという概念がくつがえりました。
♣県内にすごい会社があるのもうれしいです。荷物を出したらすぐ解体してゴミに…なんて出来なくなりますね。(箱入り猫)
 

◆うれしい気持ちに…
(秩父市・黒沢利之さん)

 貴誌を拝読して非常にアットホームであたたかい感じが受け取れ、何だか読んでいて安心してうれしい気持ちになってきました。記事も自分の身近に近いものが多く他誌にはない親密感を感じました。ただ、浦和の老舗和菓子屋さんが載っていないのは何故なのかなと思いました。
♣そこまで読み取っていただきありがとうございます。読者の皆さんあっての武州路です。花見さんは会員ではなくなったので…(;_;)残念ですが…(だんご猫)
 

◆薄紅色の桜が…
(中央区・大野一与さん)

 散歩をしているとここにも桜があったんだと、咲き誇る桜に拍手をしたくなります。コロナ禍で封印されていた人流も緩和され、満開の桜に人はこぞって酔っていますが、まだ心配です。私にとって夫の居ない今年の桜は薄紅色が悲しみの色に似ていて複雑な心境のお花見です。
♣大野様ご夫妻は本当に仲睦まじく皆が羨むくらいでした。まだまだお心は癒やされないのでしょうね。花水木やバラの季節となります。ガンバ!(さくら猫)
 

◆友人に見せていただいた… 
(川越市・櫻井えみ子さん)

 友人から「桜のお花見」の誘いをもらい出かけました。そのときに友人から「月刊武州路」を見せてもらいました。埼玉には桜の名所がたくさんあるんですね。コロナ禍で外出を極力控えていましたので、忘れていた空間が蘇ってきました。他にもイベントや美術館の案内など身近に訪ねられるのもうれしいです。
♣初めまして!ですね。本当にこれでもかというくらい桜の季節になると思い知らされます。カメラやスマホを片手に出かけられたことでしょうね。(団子猫)
 

◆岩槻の雛めぐりに… 
(北区・水上恵美子さん)

 先日、久々に娘と岩槻の「まちかど雛めぐり」に行ってきました。立派で様々なひな人形やつるし飾りなどが各所で展示されていてとても華やかでした。帰りがけに老舗のお店に寄りましたらこちらも大広間に豪華な雛壇が目を愉しませてくれました。春らしいウキウキした気分の一日でした。
♣踏切付近で飾られているのを車中から見ただけで今年も行けなかったのですが…良かったですね。人形博物館にも行かれましたか?(ひめ猫)
 

◆窓からの桜を…
(深谷市・田島正江さん)

 施設という中にいて春を足で感じることが出来ないのは残念ですが、廊下の反対側の部屋から裏のお家の庭の桜が立派な姿を見せてくれています。七分咲き、満開、少しの雨に散りはじめた様子を見せていただくことが出来ました。また、三階の共有スペースの窓から南の方に、桜じゃないかなと思い毎日眺めているうちに色が濃くなり、もっと遠いところと思っていたのに深谷の唐沢堤の桜だと判り、子ども時代の遊び場だった桜土堤を思い出しています。
♣窓から見える桜もきれいでしょうね。これからは新緑の葉が楽しませてくれますね。(桜餅猫)
 

◆カタクリが満開です!…
(秩父市・中村富三さん)

 今(4月5日)秩父ミューズパークのカタクリの里では満開のカタクリの群生が見られます。是非一度お越しください。
♣今号が出る頃にはもう終わっているかな?猫の田舎ではゼンマイなどと一緒にカタクリを採って茹で、干して保存食にしていましたが今は稀少ですが。(やま猫)
 

◆桜を堪能しました…
(白岡市・鈴木芳枝さん)

 春彼岸の前日、墓参りの帰りに上野で早咲きの桜を見て、30日は近所の神社で満開の桜を愛で、2日は久しぶりの女子会のあとで食事処から100㍍先の八幡神社で青空に映え乍らの桜吹雪を思う存分堪能しました。まさに日本の春を確信しました。コロナもまた増えてきました。一日も早くおさまることを念じます。
♣やっと叶った外での桜見物、良かったですね。今年の桜は色がとてもきれいに感じましたよね。(桜色猫)
 

◆声を出すことが… 
(中野区・花崎正幸さん)

 コロナ禍2年、声を出し、話すことが激減し、発声前何度も咳払い。滑舌がすっかり衰え、大相撲を観ながら「若隆景」を声援しようにも一口で言えない。やっと「ワカタカカゲ!押せ!負けるな!」と言えた時、勝負は決まっていました。そういえばロシア、ウクライナの地名、人名も、オリンピックの選手名もなかなか一口で言えなかった。
♣「ワカタカカゲ!」と声に出してみましたが、いやぁ言いにくい!早くマスクなしで思いっきり話して笑いたいですね。(ドラ猫)
 

◆狭山にもゆかりの地が…
(狭山市・藪本和恵さん)

 コロナ禍が続いています。外出時に貴誌を手にとってはいつも拝読しております。特集記事、大変興味深くおもしろかったです。当地、狭山にも「鎌倉殿の13人」ゆかりの地がございます。歴史を紐解くと、現在に通じるものがありますね。
♣そうですね。取材で行くと何故こんな所で戦いをしたのだろう?と思うことが多々あります。今でも不便な所なのに当時はどんなだろうかと…。(平和猫)
 

◆花の丘公苑を散策
(西区・加藤慶子さん)

《特集 桜  お花見に行こう》写真を見ながら拝読しました、県内には沢山の名所がありますね。桜名所一覧を見ると1年に1ヶ所と言ったところでしょうか、13ヶ所の見物に出かけています。今年は近くの花の丘公苑を散策しました。快晴、穏やかな日曜日で花は満開、駐車場は満車、道路脇に溢れていました。ベビーカーの赤ちゃん、三輪車を乗り回す子どもたち、ベンチで飲み物を分け合う老夫婦。見事な花・花でコロナの我慢が吹き飛びました。
♣楽しそうな公園の雰囲気が伝わりました。花の丘はチューリップもきれいですよね。いつもの公園に戻れるように祈ります。(めぐり猫)
 

◆姫と殿!?…
(岩槻区・福島明子さん)

 読者のひろばとスタッフ寸感が興味あり、ニャーニャーしながら共感したり、刺激されたり、癒やされたりしながら拝読しています。先月号、愉快なネコちゃんネームに続き、今回もミーハー、いろは、もも…一族、土筆等季節感まで感じる猫の登場。まだ限りなく続きそうで楽しみです。ひめ猫がいるなら殿猫もいるはず…。
♣ネームも毎回苦心していますが、よ~し頑張るぞ!(わか猫)
 
 
 

【編集部より】

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